« カルガモの卵 | トップページ | 巨大スッポン »

2008年4月26日 (土)

きょうも大荒れ

きょうの西三河地方は、寒冷前線の通過で春の嵐。大雨で河川は溢れているし、雷は鳴るは、雹は降るはで、土曜日恒例の低山徘徊はできなかった。
Keri1 こんな日、ケリのお母さんは真面目に卵を暖めているのか見に行ったら、お~頑張ってる、頑張ってる。畑は整地したばかりなので、水浸しである。

雹で卵が割れてはいけないので、驚かさないように遠くから観察。

それにしても、雹がバラバラ降ってきたときにはビックリしただろうな~。
Keri2

|

« カルガモの卵 | トップページ | 巨大スッポン »

コメント

さぞかし怖かったと思います、よく卵を温めていたと褒めてやりたいですね~。

投稿: 北割 | 2008年4月26日 (土) 20時51分

キョトンとしていますね。(w

投稿: 凡・ハヤト | 2008年4月27日 (日) 04時21分

おはようございます。ずぶぬれになりながらもがんばってますね。それにしても、健気ですね。最近歳のせいか、涙腺が緩みっぱなしです(笑

投稿: 越後屋久三郎 | 2008年4月27日 (日) 10時33分

皆さんこんにちは。
ケリのお母さんは、偽傷行動をするようになりましたから、ふ化が近いのかもしれません。
越後屋さん、この程度でウルウルしていたら偽傷行動を見たら大泣き間違いないですよ。

投稿: からっぽ親父 | 2008年4月27日 (日) 14時37分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« カルガモの卵 | トップページ | 巨大スッポン »