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2015年5月31日 (日)

足の痛み

今朝は30分ほど歩こうと思って出かけたのですが、いつの間にか110分歩いてしまいました。

昨年暮れから右足にふくらはぎに激痛が走っていたのですが、最近はとても少なくなっています。歩くときは痛みはないんですから、筋肉や骨、筋が傷んでいるのではないのでしょうね。テレビで武田鉄矢さんが”神経なんとか”とCMやっていますが、サイトで調べてみると、それではないと言われますが、神経であることは確かでしょう。触れても押さえても痛みはありませんし、腫れや変色もありません。ただ時々、恐ろしいほどの激痛が走ること、針を刺したと言うより千枚通しを刺したと思われるような痛みです。
Sendan 暇になったので病院へ行こうかと思ったのですが、痛みが起こることが少なくなってしまったので、様子を見ています。こういったことは調べようがないと思いますしね~。
そういえば、先週も早朝の合歓の郷を歩いてみましたが、小雨が降っていたので誰も会うことはありませんでした。足の痛みも全くありませんでしたね、これはこれで困ったものです。

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2015年5月29日 (金)

伊勢志摩旅行・3

小さな子供が一緒なので、あちこち見ようと欲張ることなく、実にのんびりした旅行でした。宿もゆっくり出発、娘の「二見浦へ行ってみたい」という要望で、鳥羽経由で向かいました。

2005年、伊勢市と合併しましたが、それまでは度会郡二見町でした。夫婦岩があるので、新婚旅行のメッカだった時期もあったようですが、聞いた話ではなにやら近鉄と諍いがあって、近鉄が二見町を通らなくなり、とたんに寂れてしまったと言います。
Img_0649 ここには二見浦シーパラダイスという水族館があり、トドやセイウチのショーを見せてくれます。
水族館とはいえ、なにやら見世物小屋に毛が生えた程度と言ったら叱られてしまうかもしれません。
Img_0682 みちたん、ちょっとびびってます。
Img_0669 最後は夫婦岩をバックに。
楽しくも幸せな旅行でした。

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2015年5月28日 (木)

ニギスの塩煮

『ヨット』でカツオのアラの塩煮をいただいて、思い出したのでやってみました。

Img_0695 ニギスといえば、干物かフライか・・・・・ミンチでしょうか。煮付けにするという話はあまり聞きませんが、塩煮にすると美味しいと聞きやったことがあります。確かにあっさりと、しかもふわっとした柔らかさは癖になります。
調理はとても簡単、外側をきれいに洗ったニギス、開かなくて良いです。
鍋に水または酒を入れ、ひとかけらの薄切りにしたショウガ、昆布5~6㎠、塩はお好みですが薄い方が良いです。これが沸騰したら入れるだけ。
Img_0696 だまされたと思ってやってみて下さい。肝も美味しく、腸はほろ苦く、酒が進みます。

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2015年5月27日 (水)

伊勢志摩旅行・2

実はみちたん、夜暗くなって車に乗るのが好きではありませんので、4時半には『ヨット』へ入りました。

こちらの大将夫婦には独身時代、一方ならぬお世話になりまして、定休日以外の毎晩カウンターで晩酌をやっていました。酒は裏でこそこそっとメニューにない焼酎のお湯割を自分で作り、魚は賄いのアラ煮やカツオのミソたたきを与えていただき、最後は自家製のカレーを食べて・・・・・そうほとんどたかりの生活をしていたんです。
この店の営業時間は、昼前に始まり6時半には閉店、中に残っているお客さんはしばらくは良いですよってことでしたが、夏の忙しいときは材料がなくなり次第終了で、4時半くらいには閉店の看板が出ていることが多かったです。
でも私、看板が出ていようが出ていまいが、図々しく中に入って飲んでいたんですから、お店にとっても迷惑な話だったでしょうね。しかも、アワビや伊勢エビなんて高価なものは注文せず、自前の焼酎飲んでたんですから・・・・・酷いものです。それでも、嫌な顔一つしないで飲ませてくれたんですから、本当に足を向けて眠れません。
今回、みちたんはもちろん初めてですが、みちたんのお父さんも初めて。どのような料理があるか興味津々だったと思います。
もずくは前菜代わりで、貝をあっぱぱ、大アサリ、さざえ、はまぐり、と焼いて貰い。釣りのアオリイカの刺身、身がぴんぴんですね。
Img_0642 ここの名物はあっぱぱ焼きとカツオのたたき。
Img_0643 今回は新タマネギで作ってくれました、これが美味しい。
アワビはまだ早いかと思いましたが、上等でしたね。肝醤油を絡めていただきます。
Img_0638 カツオは刺身でもいただきましたが、もうカツオの概念が変わるほど美味しいです。
みちたんは、カンパチのカマの塩のない塩焼きです。
Img_0637 これも沢山食べていましたね。
他にも何か食べたような気がしますが、私、ヨットの大将やお客さんと話していたものですから、忘れてしまいました。
締めは貝チャーハン、アコヤチャーハンを食べたような気がします。
今回ちょっとショックだったのは、大将が昨年9月癌の手術をしたんだそうです。幸い若大将が主体の経営をしていたので、業務に支障はなかったようで、今では補佐的な仕事をしているんだと思います。
いつまでもお元気で、たまに遊びに行く我々を迎えて欲しいものです。

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2015年5月26日 (火)

合歓の郷

合歓の郷はその昔、ヤマハリゾートが経営するレジャー施設でした。その当時のヤマハの会長の道楽だと言われていたものです。沖縄を初め、全国に同じようなレジャーランドを展開していましたが、バブル崩壊なのか放漫経営なのか、赤字続きで三井不動産に売却してしまった一つがこの合歓の郷です。

その当時は合歓の郷で遊ぶってのは結構なステータスだったのですが、我々庶民は「遊び方を知らない連中が、金を払って遊び方を教えて貰う所だ」と馬鹿にしていました・・・殆どひがみですが。
ですから、合歓の郷という所は、私、入ったことがありません・・・・いえ唯一入ったことがあるのは、マリーナから給油に入ったことがあり、本来なら入場料を払わなければいけないところ、払わずにビールを飲んで帰ってきたことがありました。
現在は入場料を払うということはなく、そのつどイベント等にお金を払うだけだと思います。
Img_0633 泊まるところは、ホテル合歓とエクシードの二つで、ホテル合歓の方がグレードが高いようです。
朝食付きで一泊一人9,500円。土曜日の晩だから、結構お得だと思います。部屋はツインのベッドに、4畳半の畳部屋付きです。ゆったりした広さで、長女は畳の部屋に布団を敷いてみちと寝たそうです。ベッドで落としてしまってはいけませんからね。
翌朝、布団を使った旨、フロントで申告したところ、追加料金は取られなかったそうです。これは親切ですね。
実は、御遷宮前の志摩での宿泊は、賢島の志摩観光ホテルだったのですが、御遷宮以降、料金が倍になってしまったので、合歓の郷に変更しました。それまでは、今回の合歓の郷と同じくらいの料金で泊まれたんですがね・・・・・
ところで話は変わりますが、我が家の女房は合歓の郷が初めてではありません。実はヤマハ・リゾートに勤めていたことがあり、その時に研修できたことがあるそうです。うん十年前の話ですけどね。

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2015年5月25日 (月)

伊勢志摩旅行・1

土日に伊勢志摩へ久し振りに行ってきました。伊勢神宮の御遷宮前・・・しかし宇治橋は架け替えられていたときに行ったままです。宇治橋の架け替えと御遷宮は4年間の差が出来てしまったので、一昨年御遷宮だったと言うことは・・・・・え~写真の記録から2010年6月と2011年10月に4~5年振りって事です。

実は昨年の今頃も二女達と計画があったのですが、妊娠中の二女の体調が悪くなったので旅行を断念したという経緯があります。結局、今回は次女一家とそのリベンジを果たしたのですが、その時お腹にいた孫のみちたんも一人前に参加することに、とても楽しい旅になりました。
Img_0611 なにしろ、一歳に満たない子供連れですから、100%子供優先。あまり無理な旅は出来ません。私たち夫婦だけだったら、朝8時には伊勢神宮に着いてしまうのですが、今回の出発は8時半過ぎ、外宮でお参りしてから内宮へ向かいましたが、駐車場はいっぱいで河川敷の一番遠い駐車場に停めました。
Img_0644 お参りをしてからでは遅くなるので、おかげ横丁で昼食。大人は冷やし伊勢うどんですが、超豪華です。みちたんはお弁当です。
お参り後、おはらい町に戻ってみちたんの母親がどうしても食べたいという「赤福氷」私は夕食に備えて手を出しませんでした。
Img_0636 もちろんこの子も食べさせてもらえません。
2時半頃には浜島到着、今夜の夕食はここヨットです・・・・・がこの時はお土産のウナギを届けただけ。
Img_0640 今夜の宿は合歓の郷です。チェックインが3時なので、早々に宿に入り、ゆっくりしました。

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2015年5月23日 (土)

ギンメダイの干物

Ginmeギンメダイの干物を食べてみました。

焼いていてよく分かるのですが、脂がしっかりのっています。
味は干物としては特上だと言っても良いのではないでしょうか。少々骨が硬いのが難ですが、とにかく美味しいです。皮もしっかり脂がのっているので、もう大満足です。大量に上がってこないのは残念ですね。
味は脂がしっかりのった、メヒカリのようです。
もしあったらぜひ買って、干物を作って下さい。

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2015年5月22日 (金)

魚コレクション

忘れるといけないので、記録しておきます。

順不同。
1.マダイ
2.カワハギ
3.メイタガレイ
4.ムシガレイ
5.ホウボウ
6.チダイ
7.スケトウダラ
8.マトウダイ
9.ヒラメ
10.マアジ
11.イシガレイ
12.クロダイ
13.ハシキンメ
14.マサバ
15.カイワリ
16.シマウシノシタ
17.マゴチ
18.イネゴチ
19.キアンコウ
20.ホンフサアンコウ
21.オオクチイシナギ
22.ミドリフサアンコウ
23.マルアジ
Maruaji
24.ニベ
Nibe 離乳食を始めたのが、今年になってからですから。140日くらいでしょうか・・・・24種です。あ、シラスも食べていますから、カタクチイワシ追加。
これからは少しずつしか増えていかないかもしれませんね。

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2015年5月21日 (木)

ギンメダイ

高い高級魚が美味いのは当たり前、このような名前も知らずに、安価な魚の中から美味しい物を探すのが本当の面白さでもありますし、ふだんお世話になっている漁師さんや、魚屋さんに恩返しが出来るというものです。

Ginme1 ギンメダイとしては比較的大きなものが、4尾まとまって出ていました。100円です。
いつも言うように、深谷さんではちょっと珍しいものを小分けにして安価で売ってくれますので、とても重宝しています。
Ginme2 確かに顔はちょっと不気味ですね。眼が大きいと言うことは、深海魚でしょうか?顎の下の2本のひげは、砂の中の獲物を探すのかな?
以前、いろいろな魚が混じったトロ箱にギンメダイが入っていたときは、干物にしたら美味しかった記憶があるので、今回も干物にしてみました。
Ginme3 開いていても、身に油を感じます。
Ginme4 干物にすればなおさら、油がじっとり浮いてきていますので、きっと美味しいぞ。

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2015年5月20日 (水)

オオコシオリエビとミカワエビ

オオコシオリエビは、塩胡椒とニンニクのみじん切りとともにオリーブオイルで炒めてみました。殻の付いた3尾はこの辺でアカシャエビと呼ばれる「サルエビ」だと思います。これは殻付きのまま一緒に炒めちゃいました。

Ebi1 あれだけあったオオコシオリエビの可食部はこれだけしかありません。味はとても良かったですが、味付けが良かったからかもしれません。オオコシオリエビは安いので、ちょっと手間をかけてやれば、美味しい一品になるでしょうね。
ところで、昨日の写真の中に一尾混じっていたエビ。
Ebi4 これは私が以前、ホッコクエビを「ミカワエビ」と間違えた・・・・・本物のミカワエビではないでしょうか?
Ebi2 これこれ、新しいので生で食べてみることにします。
Ebi3 きれいなミソがあるので、わさび醤油でいただくと・・・・・ちょっと生臭くて美味しくありません。急いで日本酒で口を洗い、身を食べると・・・・これは生臭くなくて美味しいです。1尾しかなくて残念ですが、以前食べたことがあるミノエビよりちょっと落ちますね。ミノエビは美味しかった。

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2015年5月19日 (火)

オオコシオリエビ

久し振りにオオコシオリエビを買ってみました。本当のところは、可食部も少ないし、あまりお得だとは言えないんですがね。

Ookoshioriebi1 ご存知のように、エビと名前が付いていますが、ヤドカリなどの仲間で異尾類です。腰が曲がっている部分を伸ばしてみると、
Ookosioriebi2 確かにエビのようではあります。曲がっている部分が白いのがオオコシオリエビの特徴だとか。
以前食べたとき、背わたがジャリジャリと気になったので、全て取りました。
尾部をもぎ取って、両端にハサミを入れて剥き、尾扇の部分から背わたをそっと抜き取れば良いです。結構簡単。
これだけあっても、食べるのはごくわずか、さてどうやって食べましょうか?

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2015年5月18日 (月)

誕生日

実家の掛川にいる母の誕生日が近いということで、静岡市にいる長女一家とこちらにいる二女親子が掛川まで出かけてくれました。

実家で一緒に食事をし、私の兄の子どもたちも集まってケーキでお祝いをしたようです。
Img_5165jpeg ひ孫はまだこの二人だけですが、この先何人のひ孫を抱くことが出来るのでしょうか?
終始ご機嫌だったようで、みんないい婆ちゃん孝行をしたね。

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2015年5月15日 (金)

シラス

4月下旬くらいから新物のシラスが出てきました。

Img_4827 温かいご飯にのせただけで美味しいです。その隣は、なんとエビだそうです。
三陸方面で捕れるということでネットで調べてみると、確かにありますね。
Img_4828 ツノナシオキアミだそうです。
これが実に安い、お好み焼きに入れるのにどっさり買ってきました。

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2015年5月14日 (木)

ハモ・2

ハモの骨や鰭は、良いダシが出るので捨ててはいけません。以前も確か吸い物か味噌汁のダシにしたと思います。

陽気が良くなってきたので、そのまま干すと腐ると思い、オーブンで焼いてから干しました。まだ湿度が低いので、きれいに乾燥します。
その骨と鰭を、オーブンでこんがり焼いて、熱燗をつければ「骨酒&鰭酒」の出来上がり。
Hamoboneこれは、美味い。

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2015年5月12日 (火)

ハモ

台風6号が近づいているようで、雨が降ってきました。真夏ではないので、日本近海に来ると熱帯低気圧になってしまうようですが、充分気をつけなければいけません。速度もかなり速くなるようで、明日の朝には晴れているかもしれません。その後、第二弾の7号の進路も気になるところです。

Hamo1 今年初めてハモを買ってきました。むか~し、昔、長崎にいる頃、S先生が「ハモにはハモとスズハモという二つの種類があって、漁師はそのことに昔から気づいていたが、学者は気が付かなかった」とおっしゃっていました。何事も現場の方が、良く分かっているという意味だったと思います。
首を切って貰いましたが、まだまだ元気ですからトングで扱って、キッチンバサミで完全に頭を落としてしまいます。
ここからはいつも言っているように、まな板の大きさに合わせて胴体を筒切りにして、三枚におろしていけば良いです。格好付けて開こうと思わなくて良いですよ。素人は素人のやり方でやれば良いです。
Hamo2 私なんか、鰺切りとキッチンバサミで開くんですからね。そうそう、忘れてましたが皮膚のぬめりと、内臓はきっちり処理してからです。
骨切りも丁寧にやれば、なんとか食べられます。もちろん、プロがやったものとは比較にならないでしょうが、私なんぞはおそらくこれまでも、この先もプロが調理したハモ料理を食べることはないでしょうからね。
そういえば、さかな村でもTさんなどで「骨切りしたハモ」ってやつを売っていることがありますが、それは買わない方が良いです、自分で切った方がきっと良い仕事が出来ます。多少皮が切れていても・・・・・

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2015年5月11日 (月)

山菜

連休中に信州から山菜がどっさり届きました。

Kosiabura1 コシアブラとウドですね。コシアブラはウコギ科の落葉低木だということですが、こちらにはありません。西尾市の低山に行くと同じウコギ科の「タカノツメ」が沢山あります。新芽の頃は忙しいので、まだ食べたことはありませんが来年辺り採集にいってみなければいけませんね。
そうそう、忘れてました「コシアブラ」ですが、風味を味わうなら酢味噌和えが一番良いですね。オリーブオイルで塩胡椒、炒めたものは味があります。
Kosiabura 葉柄が少し固かったので、葉問いは別に炒めてみました。実に美味しいです、味があります。
天ぷらは食べやすいですが、味風味共になくなってしまいますのでもったいないです。
コシアブラご飯をやってみれば良かった。
ウドも風味を味わうなら酢味噌ですが、食べきれませんでしたので浅漬けの素で漬けてみました。ウドは食感が良いですね~。
山菜で体内の毒素が出ていったかな?

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2015年5月 8日 (金)

たんぽぽ綿毛

毎年この時期になると、タンポポの綿毛を撮っていますが、なかなか思ったようには撮れないものです。マクロなので、手振れに弱い、風に弱いと来ていますし、綿毛のコンディションもタイミング良くないと、全て風で飛ばされて丸坊主になっています。

Tanpopo2 ピントが甘い・・・・・
Tanpopo3 これも
Tanpopo1 風が全くないのも面白くありません。
Tanpopo これは風がない方が良いです。
結局、また来年ですね。暑くなると、撮る気がしません。

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2015年5月 7日 (木)

アンコウ類

ホンフサアンコウ

Nonhusaankou ミドリフサアンコウ
Midori 一色漁港で揚がってくるアンコウ、キアンコウ以外の食べられそうなアンコウ2種です。
身はみちたんの食料、肝だけをいただきました。
Honhusaankou2

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2015年5月 2日 (土)

さよりの干物

我が家にはカルシウムを沢山摂らなければいけない人が多いので、最近はしらす干しの新ものを良く買っていきます。水曜日は魚が少なかったので、久し振りに干物を買ってみました。

Img_4826 これもカルシウムたっぷりで、良い補給になるでしょう。
翌日はなんと生のさよりが沢山出ていましたので、刺身用に購入しました。
Sayori かなり大きくなっていますね、調理する方はやりやすくて良いのですが、ゆずちゃんに食べさせたところ「骨がある」ということで口から出してしまいました。確かに小骨がありますからね、大人には噛み切れるものでも、小さな子供の柔らかい口では気になるんでしょうね。
この日はマグロとさより、アカガイの刺身盛り合わせでしたが、マグロの刺身は気に入って食べていました。しかし、以前テレビ電話で見ていたら、カツオの刺身を何回もお代わりして食べているのを見て驚いたものです。 

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