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2019年4月30日 (火)

平成最後の

全く、くどい。
明日からは・・・・・
Reiwa

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2019年4月29日 (月)

バトン

昨日は隣町の大府市のツツジ祭りのイベントに、ゆずとみちが習っているバトンが出演するというので、風邪気味で不調なのを押して出かけてきました。まだ二人とも小さいし、習ったばかりなのでちょい役でしかありませんが、以前介護施設へ慰問に行ったときより上手になっていましたね。
Dance2 
みちは笑顔に徹したとか、
Dance1
ゆずは一年上なだけに、なかなか上手でした。

例によって、一族全員でわいわいがやがや、この子たちの妹はまた小さいのでそちらの世話の方が大変です。

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2019年4月26日 (金)

ゴリガツオ

スワカネさんに『すさみのけんけんカツオ』と称して、カツオが売られていたのでついつい買ってしまいました。大きいものが2,200円小さいものが2,000円でしたので、小さい方を購入。けんけんカツオってのはけんけんという引き釣りで釣られるカツオのことで、1匹1匹丁寧に釣られるので価値があります。
Katuo
ところが、これ久し振りのゴリガツオ。石ガツオとも言いますが、コリコリ固いだけでちっとも美味くないのです。
2キロ以上のカツオには少ないというので、大きい方のカツオを買えば正解だったのか?外側からでは分からないと言いますからね~。

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2019年4月25日 (木)

ウシオハナツメクサ

昨年も紹介したかもしれませんが、今年の方が花のコンディションが抜群に良いので。
Usiohanatumekusa1
ここは養鰻場の中の細い道です、轍の間のタイヤに踏まれない真ん中に、見事に咲き誇っています。ヨーロッパ原産のナデシコ科の植物らしいですね。私がいつも、この道路を通っているので、タイヤに付着した種を持ち込んだのか、ここから持ち運んでいるのか、いずれにしても人為的に運ばれるものが多いのでしょう。登山などでは、靴に付いた泥を持ち込ませないところもあるようです。
Usiohanatumekusa2
よく見ると、とてもきれいな花です。

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2019年4月23日 (火)

交通事故

今朝のこと、まだ夜も明けきらぬ早朝、仕事場に向かっていたら前を走っていた軽乗用車がいきなり急ハンドルを切った。すると、軽乗用車の右に煙のような塊がはじき飛ばされた。猫でも避けたのかと思ったが、車間距離を取っていたのでこちらも慌てずに、通り過ぎた。横目でキジの雄であることは確認できた。
Kiji3
(写真が横になってしまうな~)

一時間ほどしてその場所を通ると、まだキジの死骸は同じ場所に横たわってしかも車に轢かれた痕跡は皆無。慌てて、死骸を拾い車の後ろのダンボールの箱に収容。都合良くダンボール箱が乗っているものだと感心してしまう。
Kiji2
コウライキジと違う紛れもない日本のキジの雄。よく韓国の連中が日本大使館の前で、ヒステリーを起こして生きたキジを殺すパフォーマンスをするが、あれはコウライキジで日本は関係ない、あれは韓国のキジ。

さてさて、どうやって調理するか考えたのだが、良く考えたら私、まだ鳥の下処理ってのをしたことがなかった。そこで、この地区に居る鳥の大家S村さんに電話して、引き取って貰うことにした。昨夜はS村さんのお宅で鍋になっただろうか?

 

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2019年4月22日 (月)

ハルジオン

ハルジオンは毎年このブログでアップしていますので、比較的お馴染みだと思います。ヒメジョオンとの見分け方もよくご存知でしょうから、今回は省略。
Harujion2
ハルジオンの花は昨日の蕾でも分かりますが、きれいなピンク色をしているものが多いですね、もっと若い蕾の時は、このようにうなだれていることが多いのもハルジオンの特徴です。
Harujion1
そして、この花の色もピンクではなく、白いものもあります。
Harujion3
ヒメジョオンと間違ったと思うかもしれませんが、思うかもしれませんが蕾はこのようにうなだれていますし、白色です。
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ただし、茎を切って空洞かどうかは確認していません。

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2019年4月21日 (日)

朝露

例によって、いつもの自然公園をウォーキングしてきました。朝露で草が濡れているので、シューズがゴアテックスなのは助かります。
A1 ハルジオンの蕾も濡れています。世間は桜が終わり、八重桜の季節になっていますが、山はフジの花の季節になろうとしています。ヤマフジと公園などにあるフジは鶴の巻き方が逆なんだそうですね。
A2
学生の頃、長崎大学の戸山三郎教授に教えていただきました。ただし、左巻きか右巻きか素人が見てもわかりにくそうです。ネットに詳しく載っていますので、参考にして来週見てこようと思います。
A3
 フジの蕾にも朝露が降りていましたが、花はまだ開花していませんでした。

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2019年4月19日 (金)

ボール

中学校の外に公園があり、グラウンドのバックネットの外にタンポポの綿毛を撮りに行ってきました。
綿毛を撮ろうとしていたら、野球のボールが落ちていました。
Ball1
おそらく練習で打たれたものか、投げられたものでしょう。辺りを見回すと、あるわあるわ、ボールが次々と見つかります。1~2分で10個以上が見つかりました。
Ball2
最近の子供は、ボールを探すって事はないのですね。あくまでも消耗品で、バックネットの外に出れば、もうそれでお終いって事なんでしょう。指導する先生も何も言わないんでしょうか。

昔のことを言っても意味がないでしょうが、私の子供の頃は見つかるまで探したものです。

ものを大事にするって精神が全くなくなってしまったんですね。

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2019年4月18日 (木)

また

ココログのエラーで記事がアップできません。

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2019年4月16日 (火)

クロコ、オーストリッチ

Inchiki1
これまたとんでも通販です、先日の小林旭さんと一発屋歌手のコンサートのお知らせに入っていたものです。
『本革クロコ、オーストリッチ』の財布と、ベルトだそうです。しかし、いずれもクロコ、オーストリッチの後ろに『型押し』と書いてあります。

つまりクロコ、オーストリッチの川の形を押したものという意味らしいです。紛らわしいですね~しかし、ご安心ください。羽根布団と同じく、小さな文字が入っています。
Inchiki2
材質/牛革 一部合成皮革

決して嘘を言っている訳ではないのです。

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2019年4月15日 (月)

花粉症

我が家ではみんなから「かぷちん」と呼ばれて可愛がられているこの子は、自分のことは「あばちん」と呼んでいます。卵アレルギーだったのは何とか治療により克服したのですが、どうやら花粉症らしく鼻水が止まりません。
Kapu1
それだけなら、ティッシュのお世話になり使用量が増えるだけなのですが、下まぶたに炎症が出来てしまうようで、何だかとても可哀想です。写真で見ても真っ赤になっていますが、近くで見ると潰瘍状にも見えます。
Kapu2
痒がって目をこするのもいけないのだと思いますが、この時季仕方ないのでしょうか・・・

還暦過ぎてから花粉症デビューした私は、起きたばかりのくしゃみと鼻水が主な症状ですが、酷い時は仕事に出てからも鼻水が止まりません。まあこれくらいで済んでいますから、仕方ないのですが、幼い子はこれからずっと付き合っていかなければいけないので大変です。

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2019年4月13日 (土)

生ヒジキ

この時期、毎年出ていますが「生ヒジキ」・・・
Hijiki1
しかし、これ本当に生のヒジキなんでしょうか?生のヒジキは私も知っていますが、もっと緑っぽくて水分たっぷりです。この袋に入っているものは、まるで煮物にされたヒジキのようです。
Hijiki2
どうやって食べるか聞いたところ、水洗いしてから普通に野菜や大豆と煮れば良いとのこと、と言うことは乾燥ヒジキを戻したものと同じだと言うことでしょう、ちょっと謎ですね。

実は生ヒジキの料理は食べたことがあります。今頃の時期に実験所にいたのですが、友達の彼女が遊びに来て、生のヒジキをフライパンで炒めて出してくれたことがあります。その時は、アクが酷くてとても食べられたものではありませんでした。

今度深谷さんで聞いてみますね。

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2019年4月12日 (金)

なんと羽根布団

以前、CBCラジオで宣伝されていたのをこのブログで揶揄した「羽根布団」そう羽毛布団ではありません。
Feather1  
これは以前お知らせした、小林旭さんと一発屋の歌手の皆さんのコンサートのお知らせに入っていたちらしです。『高級』と謳ってありますが、羽毛ではありませんから、ランクなんてないと思いますよ。しかも、2枚目まで4,980円なのに、三枚目からはなんと1,5800円と三倍になるというのです、だから安いと言いたいのでしょうが羽毛と羽根の違いが分からない人なら騙されてしまうかもしれませんよね。
Feather2
ただし、小さな字でこう書いてありますから詐欺ではありませんね、あくまでも『羽根布団』ですからね。

通販が面白いから、カテゴリーを作っちゃいましたよ。

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2019年4月11日 (木)

三河湾産アサリ

このブログも明日から13年目に突入することになりました。仲間を作らなかったので、ほとんど無名なブログでした。まあそれが長続きのこつだったのかなと思っています。あれぇ~14年目かな???
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今や希少種とも言える、三河湾産のアサリをまたいただきました。砂出しにやや疑問があったので、仕事の合間に円錐を作って砂出しを。なんと伯方の塩を1リットルに対して30グラム強溶かしました。しばらく蓋をしていたのですが、覗いてみると気持ちが良かったのか、水管をグイッと伸ばしてくつろいでいます。
Asari2_1
大きさは不揃いですが、身がしっかり詰まっていて色も真っ白、痩せたアサリはオレンジ色ですからね。しかも身の良いアサリの代名詞とも言える「殻が割れるほど身が入っている」という状態で、実際に殻が割れています。口に入れて噛むと、とても柔らかく風味も最高です。これぞ、三河湾のアサリと、昨夜は休肝日だったのに、ついつい飲んでしまいました。

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2019年4月10日 (水)

バカガイ

最近、魚が少なく、追い打ちをかけるように雨や風など天気も良くない。従って、市場には魚が少なく私も困っている訳だが、昨日は仕方がないので小さなバカガイを買ってきた。
Bakagai1
その昔、アサリ漁がもっと盛んな頃なら、知り合いの漁師に頼んでおけばいくらでも貰うことが出来たのだが、今はみんな陸に上がってしまったので、高いのは承知で購入。バカガイは砂が上手に抜けないので、オレンジ色の足の部分だけを取りあとは捨ててしまった。その昔、上手に砂を取る方がいて茹でたものをよくいただいたものだ。
Bakagai2
俗に言うアオヤギだが、ほんのり甘く感じて美味しい。ちょっとしかないのが残念。

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2019年4月 9日 (火)

ニシ2種

ニシが二つで200円と出ていました。片方がテングニシだったので、思わず買ってしまいました。美味しいからではなく、今まで買ったことがないからです。単なる好奇心です。
Nishi1
テングニシと言えば、これの卵は海ほおずきとしてその昔売られていたもので、今の若い人や子供は知らないでしょうね。


刺身にしてみたのですが、テングニシの蓋の付いた部分、「足」でしょうか、固くて噛み切れません。アカニシはそれほど固くはありませんでした。
Nishi2
左がテングニシ、右がアカニシです。味はこの手の肉食の巻き貝独特の癖はありますが、貝の刺身という感じはありますので、そこそこ美味しいですよ。

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2019年4月 8日 (月)

コノシロ

最近、コハダと言うよりはコノシロと言った方が良いような魚が出ています。調理をしっかりすれば美味しい魚なんですが、なにしろ小骨が多いことと腹部が硬いことで、普通には食べられません。
Konosiro1
4尾で100円で売られていましたので、氷代にもならずに申し訳ないと買ってきました。深谷さんのお父さんは「生姜だまりで食べてちょうだい」と言っていましたので、まず骨切りをすることにしました。
Konosiro2
これくらい包丁を入れれば小骨は何とかなりますが、腹部の表面は固いですね。
Konosiro3
塩焼きですが、確かに味は良いです。以前は唐揚げにしましたが、どちらも美味しいです、ただ食べにくいことは確かですね。

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2019年4月 7日 (日)

自然観察

きょうは孫のゆずといつもの隣町の里山へ自然観察に行ってきました。
Yuzu 
小さな子どもたちはまだ無理なので今日は二人だけです。ゆずのリュックには図鑑も入っていて、やる気満々です。

きょうは暖かくて、歩いていると汗ばむくらいの陽気です。そのおかげで、蝶も5種類ほど見ることが出来ました。植物は沢山観察出来ましたし、鳥も見たり鳴き声を聞くことが出来ました。ほとんど私には分かりましたので、爺の面目躍如です。
Keman
ムラサキケマンは有毒植物ですから、そういったことも教えなければいけません。またセイヨウタンポポと在来のトウカイタンポポの違いも教えたんですが、ここには比較対象のセイヨウタンポポが少なく、比較することができませんでした。

また、カワセミもイタチも出現したのですが、一瞬ですのでゆずの目に留まらなかったのは残念です。

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2019年4月 4日 (木)

ヒラソウダ

Soda1
最近二軒ほどの魚屋さんで売られているヒラソウダ、1.5kg位でしょうか?同じくらいのカツオが1,000円で、このヒラソウダが800円で売られていたので、懇意にしている魚屋さんだったので、こんなもの仕入れない方がいいんじゃないの。と、要らぬ世話を焼いてしまいました。鹿児島からの送りの荷で、こちらについてからも直ぐに売れて食べられる訳ではないので、ヒスタミン中毒の心配もあります。

一方の魚屋さんは「ソマ マグロの仲間」と書いて売っていましたが、確かにカツオの仲間ですからサバ科、マグロの仲間には違いがありません。マルアジをブリの仲間と言うのとあまり変わりがありませんね。

鮮度が良ければ美味しい魚であることは間違いありませんが、血合いの量が非常に大きくてその部分は刺身で食べる気がしませんね。

Soda2
ソウダガツオにはヒラソウダとマルソウダがありますが、この側線のような有鱗域が急激に細くなることでヒラソウダと分かります。図鑑によると、マルソウダの方は新鮮でも生食は避けるべきだと書いてあります。

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正しい歴史認識

驚いたことに、日本ではこのようなニュースは産経新聞しか報道しません。

嘘、ねつ造で日本を貶めることがあってもです。

歴史戦】「徴用工」写真は戦後撮影、「筑豊炭田の日本人」

https://www.sankei.com/politics/news/190403/plt1904030034-n1.html

 

いわゆる徴用工問題をめぐり、長崎市の端島(はしま)(通称・軍艦島)で過酷な戦時労働を強いられた朝鮮人だと韓国で流布している写真が、実際は戦時徴用とは関係がなく、昭和36年に福岡県内の炭坑で撮影されたことが3日、分かった。撮影者が産経新聞の取材に明らかにした。(奥原慎平) 天井の低い坑道に横たわりながら、ツルハシを使って掘り進む男性が被写体となった写真は、日本写真家協会名誉会員の斎藤康一氏(84)が撮影した。斎藤氏によると、昭和36年夏、筑豊炭田(福岡県)を取材で訪れ、炭坑内で採掘している男性を撮ったという。写真は週刊誌「新週刊」(36年10月19日号)=廃刊=などに掲載された。

 戦後16年が経過していたため戦時徴用はあり得ず、斎藤氏は男性について「日本人だった」と証言した。

 韓国メディアや韓国の書籍は、軍艦島での強制労働に動員された朝鮮半島出身者の実態を裏付ける資料として、この男性の写真を多用している。戦時動員した日本の加害性を訴える目的で設立された韓国・釜山の国立日帝強制動員歴史館もパネル展示した。

 最近では韓国紙・朝鮮日報が昨年12月16日付(電子版)で「強制連行」について報じた記事で男性の写真を掲載し、「採炭作業を行う朝鮮人」と報じた。

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2019年4月 3日 (水)

ののちん入園

3番目の孫のののちんが保育園に入ったようです。
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入園式前のすました写真を送ってくれました。やはり嬉しいのでしょうかにこにこしています。
Kono2
4人の孫それぞれが個性があって、面白いなぁ~と毎日感じています。

楽しい思い出を沢山作って欲しいものです。

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2019年4月 1日 (月)

新元号『令和』

昼前に新元号の発表があり『令和』となったようです。

良く左翼の連中が日本の元号を廃止しろと言っていますが、それでは西暦ってなんでしょうね?キリストが産まれた年から数えた暦?ただ便利だからと言って、今までの文化を放り投げてしまうなんて国はおかしな国になってしまいますよ、中国が良い例です。文化大革命だかで、それまでの偉大な遺物、歴史的美術品を壊してしまった訳ですからね。

それに、キリスト教なんて世界中に布教の名の下に、先住民を虐殺してきた歴史を忘れたのでしょうか、実に忌まわしい宗教だと思いますよ。

元号、使いたくなければ使わなければ良いのです。文化ってものを大事にしようではありませんか。

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タチツボスミレ

徘徊していたら、やや明るいところにタチツボスミレを発見しました。スミレとしてはごく一般的なスミレですが、私が仕事をしている西尾市一色町ではスミレが優占種として見られます。
Sumire1
スミレの葉が長いのに比べれば、タチツボスミレの葉はハート型と言えます。日本のスミレ属の植物は50種あるそうですが、今まで何種類のスミレを見たことがあるのでしょうか?
Sumire2
まあ見分ける能力もありませんが・・・・・

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