選挙
このサブジェクトで記事を書くのは何回目でしょうね?
今朝、投票に行ってきました。寒いと思って、完全防備で出かけたのですが最大級の寒波と言われる割には、寒くもなく毛糸の帽子の下は汗ばむほどでした。そう、投票所を見たら二人ほど歩いて行く人がいたので、一番乗りが無理と踏んで投票時間までウォーキングに出かけたのです。しかし風は強かったですね、涙を拭き拭き投票所の周りをぐるっと一周。
もうそろそろ、良いかなと思い投票所の前まで行ったら、玄関が開いていたので「おはようございます、もう良いですか?」と言って入ったのが、6時45分。すると「7時からなのでもう少し待っていただきますが、あなたが一番なので、ここで待っていただければ、投票前に投票箱が空であることを確認していただくことになります」と仰る。もちろん異存はないので本を読みながら待つことにしました。それにしても、先ほど見た方たちはどうなったんでしょうか?玄関が開いていないので帰ったのか、それとも投票所の関係者の方だったのか?
投票所一番乗り、これで二回目です。
別になんてことのない、儀式のようなもので受付で小選挙区の投票用紙を受け取り記入、すぐに箱に入れるのではなく、職員が箱を開けて中に何も入っていないか見せてくれます。おかしなもので、見せていただけば「はい」とか「確かに」と返事をしなければいけませんので、その後は子に鍵が掛けられ最初の投票をします。比例区と最高裁の判事審判も同じようにしますから、都合三つの箱を確認することになります。
最初にこの儀式があるため、二番目以降の方は投票用紙に書き終わっても、待っていただく必要があります。
他に何の特典もありません、話の種だけです。ブログネタにもなりました。
企業城下町=労組の町特有の選挙済証を貰ってきました。こんなものを貰って、しかも家族全員のものを会社に行ってから、労組に提出しなければ行けない組織って一体どんなんでしょうね?カルト宗教と何が違うんでしょうか?あ、だから公明党とくっついたんだ!!!
























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